扱うことがある情報
- アカウント、招待、secure room の状態
- 連絡を届けるために必要な最小限の情報
- professional account 側の支払い状態の確認結果
- 利用中の不具合、制限、不正利用を抑えるための情報
- 利用者が問い合わせで自分から送った内容
Privacy
Clients は「サーバーは何も見ない」とは説明しません。 連絡を届けるために必要な情報と、見えないようにする情報を分けて説明します。
About
Clients は、大切な連絡をいつものチャットから切り分けるための場所です。 professional account が相手を招待し、必要な確認が終わってから secure room で連絡を始めます。
このページは、Clients を使う professional account、client invitee、 その関係者に向けて、公開できる範囲のプライバシー方針を説明するものです。
Information
メッセージ本文の平文や秘密鍵は、サービスが保管して読む前提にはしません。 ただし、利用者がサポートへ送った内容は、その問い合わせ対応の範囲で扱われます。
Purpose
Operation
Clients は、secure room の状態、招待の状態、送信できる状態を確認しながら動きます。 必要に応じて、制限や一時停止の判断に使う情報を扱うことがあります。
支払いは professional account 側で管理されます。 Clients は支払い状態の確認結果を扱うことがありますが、公開ページでは生の決済事業者IDや内部識別子を表示しません。
問い合わせ対応では、利用者が送った内容、問い合わせ時刻、対象の画面や状態を確認することがあります。 秘密情報は送らないでください。
Security
不正利用、なりすまし、迷惑行為、誤送信を抑えるために、利用状態や制限に関わる情報を扱うことがあります。 すべての危険をなくすと約束するものではありません。
サービスの提供、保存、配信、支払い、問い合わせ対応のために、外部の事業者を利用することがあります。 その場合も、必要な範囲に限って情報を扱うようにします。
Retention
情報は、サービスの提供、問い合わせ対応、不正利用の抑止、法令上または業務上必要な範囲で保管します。 不要になった情報は、合理的な範囲で削除または利用を制限します。
自分の情報について確認、訂正、削除などを希望する場合は、公式の問い合わせ先から連絡してください。 すぐに対応できない場合や、本人確認が必要な場合があります。
Changes
この方針は、サービス内容、運用、法令、ストア要件の変更に合わせて見直すことがあります。 重要な変更がある場合は、適切な方法で知らせます。
問い合わせ先: [問い合わせ先を入力]
Support
このページは公開前の候補文面です。正式公開前に内容を確認します。