Support

困ったときに、送らない情報も分かる。

Clients のサポートでは、状況を確認するための情報をお願いすることがあります。 ただし、復旧コード、端末ID、認証情報、支払い情報の全文、メッセージ本文など、 秘密情報を送らないでください。

Start

はじめに

困ったときほど、急いで秘密情報を送らないことが大切です。 Clients では、画面の状態、招待の向き、発生した時刻など、確認に必要な範囲だけを整理して相談します。

問い合わせ先: [問い合わせ先を入力]

Common

よくある相談

招待を開けない

まず、招待元に心当たりがあるか確認してください。心当たりがない場合は開かず、別の連絡手段で招待元へ確認します。

サインインできない

passkey の案内を確認し、端末の認証を使って進めます。認証に関わる値や秘密情報を人に送らないでください。

端末を変えた

新しい端末では、本人確認や待機時間が必要になることがあります。急いで何度も試す前に、画面の案内を確認します。

送信できない

secure room の準備、鍵の確認、支払い状態などが整うまで、送信が一時停止されることがあります。

支払い状態が分からない

支払いは、secure room を用意する professional account 側で管理されます。招待された方の参加・返信に支払いは必要ありません。

警告が表示された

操作を止めて、表示内容を落ち着いて確認してください。秘密情報を入力したり、別のチャットで送ったりしないでください。

Do Not Send

サポートへ送らないでください

  • 復旧コード
  • 端末ID
  • 認証情報
  • 支払い情報の全文
  • メッセージ本文
  • 依頼者や相談者の個人情報

Can Send

送ってよい情報

  • どの画面で困っているか
  • 表示された一般的なエラー内容
  • 利用している端末の種類
  • おおよその発生時刻
  • 招待された側か、招待する側か

Urgent

緊急時について

Clients は緊急通報サービスではありません。

急を要する場合は、地域の緊急窓口や所属組織の手順に従ってください。 Clients の問い合わせ窓口は、緊急対応を引き受けるものではありません。

Next

先に確認できること